ルイス・キャロル∥原作: 不思議の国のアリスこれはもはや「飛び出す絵本」を飛び出しています。
山田 真哉: さおだけ屋はなぜ潰れないのか?どこの街にも必ず聞こえてくるさおだけ屋の秘密がわかります。ってほどでもありませんが… 会計のしくみの入門書をちょっと読みたくなる本です。
越前 敏弥: ダ・ヴィンチ・コード 上絵の知識よりも推理の知識が必要?
童門 冬二著: 小説上杉鷹山(集英社文庫)松下電器産業の社長が「全員読め!」と言ったとか言わないとか。
読売新聞社会部編: あゝ上野駅あいにくこういった世代ではないのですが、上野駅の1階ホームにいると「終着駅」の印象はまだあります。
野田 稔著: 会社のしくみがわかる本(日経ビジネス人文庫)新人サラリーパーソンのみなさん! あと40年以上働くかもしれないなんてびっくりしますよね。
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ついに東京も最低気温がマイナス1度。結構キンキンに冷えている感が出てきました。と思ったら、同僚が函館へ行っており、今日はマイナス15度だったとか。まいりましたねえ…。さて、今日は相当なニッチシリーズ。上野駅のホームにあるこんなモノの紹介です。
行き先や発車時刻を表示する表示板ですが、最近山手線側の電球を入れ替えたようなのです。よく見ると左の京浜東北線表示の緑と比べ、緑が深いです。山手線の色に合わせるならむしろ薄い色になりますから、ラインカラーに合わせたわけでもなさそう。色の見分けがしづらい方への配慮なのかもしれません。ともあれ、微妙な違和感を持ちながら、今日も通勤するのでありました。
投稿時刻 23:11 看板・掲示 | 固定リンク | Tweet
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